BONUS TRACK Presents miyaのAI音楽ヒットチャート 第4週(2026/7/30 -2026/8/3 )
エントリー曲 全20曲 ご視聴は こちら から
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発表は、2027/7/29(水)23:00からのBONUS TRACK RADIOにて
BONUS TRACK Presents miyaのAI音楽ヒットチャート 第3週(2026/7/21 -2026/7/27 )
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第1位 The Strange Paw
O4O
古典ホラー単品小説を下敷きに、後日譚を描いた設定です。全編英語詞ですが、SUNOページの載せている日本語訳は、ただの逐語訳にとどまらない自信作です。曲調はギリギリCity Pop。
第2位 deep 深海で息をするみたいに
Cちゃん / 海澤純
Cちゃん21歳女子の心を綴った歌詞に曲と映像をつけてMVを作ったデビュー作。孤独の中で息を失いかけながらも、自分自身の声を選び直すまでの物語。
光を信じられなかった夜。理解しすぎて、優しさに疲れた心。誰にも言えない本音を、深海の底に沈めていた私。
それでも――
引き上げられなくてもいい。救われなくてもいい。
ただ、ここに一緒に在ってほしかった。
深海で息をするみたいに、静かな温度の中で、私はもう一度、生きることを選ぶ。
MVには深海を泳ぐマッコウクジラのつがいが登場します。
暗闇の底で出会い、絡み合い、結ばれる姿は、「孤独の中でも、確かに存在するつながり」の象徴です。
第3位 Unread Oracle / 未読の神託
KAT
この楽曲では、「未読」という日常的な状態を、答えが確定する前の“現代の神託”として捉えました。
通知はただの光なのに、読む前の私たちは、
その向こうにある感情や未来を無限に想像してしまいます。
その宙吊りの時間を表現するため、
透明感のあるウィスパーボイス、繊細なグリッチ、クリック音、反復するミニマルなリズムを重ねました。
人間味のある孤独や期待を、あえて無機質なデジタルサウンドの中に置くことで、
感情の温度がより浮かび上がるよう意識しています。
「既読は終点、未読は入口」という思想を、音と言葉の両面から形にした作品です。
第3位 Bloody Moon
藤咲みちる / Four Leaf Clover
年上の女性が年下の彼を一方的に支配する恋愛をテーマにした楽曲です。圧倒的な余裕で相手の少年の心まで見透かし、翻弄し、逃げ場を完全に遮断した上で自分のペースに引きずり込んでいくという構図の詞を書きました。
そして詞に合うメロディを考え、妖艶でありながらダークになりすぎない雰囲気のゴシックテイストを取り入れたJ-POPロックとなっていります。
第3位 opening of a cloud
茶トラ-Brown tiger cat music-
インスト曲に少しだけ歌詞を乗せて、空を飛びながら雲間を縫うイメージで生成しました。シンセ音ゴリゴリです。
第3位 Bang Bang Bang
MakotoAI(まことあい)
好きすぎるから、待てない。
でも“好き”とは言わず、視線と態度で落としにいく。
曲が出来た時に感じたイメージでした。
好きな相手に完全に惚れている。
でも、追いすがらない。可愛く待たない。
綺麗に整えた顔で、相手の逃げ道を笑いながら塞ぐ。
本音を見せるまで、視線で撃ち続ける。
そんなストーリーを考えて書きました。
第3位 Poison Bitter
銀髪ちゃん / Stingray Tokyoska
アイドル曲を意識しつつ甘くなりすぎない塩梅を意識しながら生成しました!
BONUS TRACK Presents miyaのAI音楽ヒットチャート 第2週(2026/7/14 -2026/7/20 )
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第1位 強がりな嘘
緋森いと
昭和感、10代の親への反発と甘えたい気持ち、思い出、青春。夢を追うこと、現実。親の子供を思う気持ち
zera / zeraどん
Xで zeraどんでゆるりと活動させていただいてます。acid-jazzやliquid dnbが大好きです。zera-don名義で2か月ほど活動してゼラ定番のプロンプトで数曲つくったうちの1曲です。一番自分らしい曲だなと思っていますが、なかなか聴いてもらえなくて(泣)
AI音楽ヒットチャート、企画ありがとうございます!
「内容以前に、そもそも聴いてもらうことが最大の壁」って一文、めちゃくちゃ分かるなと。そこに機会を作ってくれる場、すごくありがたいです。
BACK LINE / テンジロウ
とにかくうるさいロックンロールを目指しました。
歌詞は意味よりも、響き重視です!
関西方麺
SUNOのV5が出始めたころに作成した曲となります。大漁旗を振りつつ歌うような雄大なイメージで…と考えたはよいけど、なかなか形にならず、苦労した覚えがある曲です。
他の方があまり出していないような曲調だと思っていますので、印象に残ることを期待して。
ruru000xWorks
はじめてこういった形のものに応募してみました。
普段、まず、自分で第一に好きになる曲を作ろうと心がけています。
皆様のお口に合うのか普段から心配なのですが、やはり自分の好きな曲がいいと思っています。どうぞよろしくお願いします。
BONUS TRACK Presents miyaのAI音楽ヒットチャート 第1週(2026/7/7 -2026/7/13 )
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GOKIGEN Tiger
雨が心の汚れを洗い流してくれる、そんな祈りのような曲です。「ごめんね」というひとことだけ直接つぶやいて、あとは雨の感触や匂いだけで気持ちを表現しています。英語のフレーズは、心が少しずつ軽くなっていく瞬間にそっと挟みました。音は透明感を大切にしていて、ボーカルも歌い上げるのではなく、楽器のように言葉を置いていくスタイルです。
HMatsui
ある星形カップ麺のCMソングをイメージして制作しました。明るく軽快で、どこかレトロなポップソング。カップ麺と日常の小さな幸せをテーマに、なんだか踊りたくなる一曲です。
the evening calls / 深海魚
フカミトトのゴシックバンド、ジ・イブニング・コールスです。バンド編成を新たに変えて、最初の楽曲になります。弦楽器や演劇的な要素を取り入れた実験作ですが、あくまでもポップであることにこだわって生まれた歌です。
天汐香弓
大人と子どもの境界線。少し背伸びした世界。メロンリキュールで作る大人のメロンソーダは少しだけ僕とあの人を近づける
一郎(本人) / ニンギョヒメ
ニンギョヒメは基本女性ボーカルなんですが、男性ボーカルでしか出せない味みたいなのがあって歌う形になりました。20代の終わり~というモチーフで曲を作りたい、というのが出発点で、さまざまな制約や状況によって何かを諦めていく事や、仲間がいなくなっていく寂しさを曲にしたつもりです。曲の方向性に悩んだ際、SDAIさん(ELEMAYUちゃんねるの方)のBritpop曲を聴いて現在のアレンジを閃きました。私もOasisが好きです。
Hiro.Hashimoto
音楽作成活動ではメロディは必ず自分の中から発露したメロデイに拘り作成しております。この曲もまたオリジナルのメロディで制作しております。また自分作品では循環や円をテーマやコンセプトに置くことが多いのですが、この曲もその一貫です。またタイトルは「Pastral」と「Electronica」を組み合わせた私の造語でオリジナルの牧歌的、私個人によりそうエレクトロニカソングを目指しました。詩の内容は日本人の自然との繋がり方そのものを詩といたしました。自然に対し神聖性を見出し、そのつながりの所作としての媒体や手法が神道の無形の姿だと個人的に考えておりまして、その無形の姿も、私の個人的な解釈含めて「Pastoral」であると思っております。